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[大阪校・
W・ベース科 実技担当/仲井
健造]
1979年、19歳で鈴木淳に師事、エレクトリック・ベースを学び、その後ウッド・ベースに転向する。1980年、20歳からプロとして活動を開始、マントバーニー管弦楽団来日公演時のベーシストとして活躍し、朝倉聖、奥田章三、大塚義行などのグループに参加し、ライブを中心にキャリアを重ねる。関西中堅NO.1ベーシストとしてジャズ |
| クラブを中心に活動する一方、管弦楽団「まごころ」にも参加。90年よりJB関西校(現・大阪校)の講師に就任。きれいなフォームには定評があり、ベースをこよなく愛し、最近では5〜6弦エレクトリック・ベースにも意欲を燃やしている。自己の音楽性の向上と探究に努力を惜しまず、またJBでのレッスンにおいては自己のすべてを生徒にぶつけるという。「ベースは夢、夢はベース、何かをつかもうよ!」 |
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[大阪校・
E・ベース科 実技担当/黒石 昇]
1958年生まれ。EL-Bass,EL-fretless Bass奏者。大学在学中は同志社大Big
Band Jazz Orchestraで活躍。大学中退後はロック、ラテン、ジャズ、R&B、ファンク、レゲエやエスニックミュージックにいたるまで、さまざまなジャンルで演奏活動を行う。
オテロ・モリノー(steel dr)、ランディ・バーンセン(g)らとの共演歴あり。自身のグループ「Masque」ほか、「Lay
Down」「Gamblers」「美笑」他、レコーディング作品も多い。 |
| あらゆるジャンルから得た音楽センスと、個性的なプレイスタイルには定評がある。「基礎を固めつつ、より自由な演奏めざして、一緒に音楽に励みたいと思っています」 |
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